nvm を使って複数バージョンを管理する場合はこちら nodejs-with-nvm-windows
Node.js を Windows にインストールする
Linux や macOS の場合は多くのインストールの選択肢がありますが、Windows の場合は標準的な方法がインストーラーを使ったものしかありません。
複数バージョンを管理する nvm
複数バージョンの Node.js を管理する nvm (Node version manager) は Windows にも実装がいくつか存在しますが、いずれも開発はアクティブではありません。 nodejs-with-nvm-windows で利用している NVM for Windows は最近までメンテナンスされていましたが、現在は新しいツールの方に注力しているようです。 Node.js に限らなければ mise が使えますが、コマンドラインでの作業に慣れてからがおすすめです。
インストーラーを使う
上記の公式ダウンロードサイトでインストーラーを使ってインストールできます。
パッケージマネージャーを使う
winget, chocolatey, scoop の主要なパッケージマネージャーでインストールできます。
winget install OpenJS.NodeJS.LTS
choco install nodejs --version="24.17.0"
scoop install nodejs-lts- winget でバージョンを指定する
- scoop でバージョンを指定する
- scoop で複数バージョンインストール
npm も一緒にインストールされる
上記はいずれも npm も一緒にインストールされます
